2018年4月29日「イエスの権威といやし」

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聖書箇所:ルカ4章31~39節 熊久保 公義 師 それからイエスは、ガリラヤの町カペナウムに下られた。そして安息日には人々を教えておられた。人々はその教えに驚いた。そのことばに権威があったからである。そこの会堂に、汚れた … 続きを読む2018年4月29日「イエスの権威といやし」

2018年4月22日「何を基盤にして生きるか」

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聖書箇所:創世記13章10-18節 熊久保 公義 師 ロトが目を上げてヨルダンの低地全体を見渡すと、主がソドムとゴモラを滅ぼされる前であったので、その地はツォアルに至るまで、主の園のように、またエジプトの地のように、どこ … 続きを読む2018年4月22日「何を基盤にして生きるか」

2018年4月15日「キリスト・イエスの内にある思い」

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聖書箇所:ピリピ2章1-5節 熊久保 公義 師 ですから、キリストにあって励ましがあり、愛の慰めがあり、御霊の交わりがあり、愛情とあわれみがあるなら、あなたがたは同じ思いとなり、同じ愛のの心を持ち、心を合わせ、思いを一つ … 続きを読む2018年4月15日「キリスト・イエスの内にある思い」

2018年4月8日「イエスの役割」

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聖書箇所:ルカ4章14-21節 熊久保 公義 師 イエスは御霊の力を帯びてガリラヤに帰られた。すると、その評判が周辺一帯に広まった。イエスは彼らの会堂で教え、すべての人に賞賛された。 それからイエスはご自分が育ったナザレ … 続きを読む2018年4月8日「イエスの役割」